

- 迷子札
知らない場所に行くと、嬉しさ反面不安もあり。はしゃぎ過ぎて迷子になってしまうことがあるかもしれないので、すぐに連絡してもらえるように、必ず首輪などに迷子札をつけておきましょー。 - 予防接種証明書
狂犬病や混合ワクチンの予防接種は法律上もそうですが、宿によっては提示を求められる場合もあります。(予防接種は免疫ができるまで2〜3週間は必要。) - お宿では・・・
お宿に入る前には必ず脚を拭いてあげて、客室に入るまではリードをつけておきましょう。
ベッドで一緒に寝たり、ソファに乗せるのは厳禁。人間用のお風呂に入るのもだめ。
お風呂は犬専用露天風呂などがちゃんとあるお宿がありますので、そちらで堂々と入っちゃいましょっ!
食堂への同伴がOKのところも多いですがもちろんウロウロは格好が悪いです。足元で静かには鉄則ですね。
せっかく一緒に来てるんですから、慣れない客室にひとりぼっちにするのは避けましょう。
帰る前には、泊まったところをきれいにして帰りましょう。
せっかく最近ペットOKというお宿が増えてきたところです。みんなでイメージをあげることを心がけてペットの存在をもっともっと認めてもらいたいですよね。
ANAの「ペットらくのりサービス」や、JALの「ペットとおでかけサービス」というプランがちゃんと用意されています。
列車での旅は、長さ70センチ以内で、タテ・ヨコ・高さの合計が90センチ程度のケースにいれたもの、ケースと動物を合わせた重さが10キロ以内のものと規定がかなりあるのが残念なところ。
- ドックフード
お食事まで用意されているところはまだまだ少ないようです。食器もお忘れなく!! - 水
水と容器は忘れずに!いつでもすぐにお水をあげれるように常に用意しておきましょう。 - トイレシート
これは必需品!それでなくても、所変わると匂いをつけようとする子もいます。 - タオル
温泉や水遊びできる所もあるので持っていくべきです。あとお宿に入る時の足拭き用は必ず必要です。 - おもちゃ
ボールなど、あってもいいかな?でも自然の中では自然のおもちゃがあるかも・・・。 - キャリーバッグ
移動も多い旅行中、小型犬の場合は特に疲れやすいのであった方がいいでしょう。 - 首輪&リード
これはいつもどうりに必要ですね。ちゃんと、首輪に迷子札をつけてあげましょう。 - ケア商品
車に乗せると緊張して毛がよく抜けるので乗せる前のブラッシングは大切。お宿では泊まってる期間中はもちろんのこと、泊まったところをきれいにして帰りましょう。 - 新聞紙やビニール袋
ビニール袋や新聞紙などは色んなことに役立ちますので、いつも持ってる方がいいでしょう。組み合わせればトイレシーツとしても使えます。 - シーツ
これは結構役に立つ。車に乗せる時やお宿で寝かせる時、それから緑の中でゆっくりするときなど。ブランケットでもいいですね。 - ガムテープ
車内や泊まったお部屋を手早く掃除!私はこれを手放せません。 - ティッシュペーパー
トイレットペーパーやティッシュペーパーは必需品。多めに持っていった方がいいです。













